ウチカフェスイーツ「モアホボクリム」から抹茶ラテ味が新登場!!

更新日:2021/06/24 / 公開日:2021/06/24

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モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐

6月22日にローソンから新作スイーツ「モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐」が登場しました!

「モアホボクリム」といえば、今までにキャラメルやショコラといったフレーバーが発売されている大人気のシリーズ。今回は、抹茶ラテ風ということで、どんなお味に仕上がっているのでしょうか?

「モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐」はどんなスイーツ?

モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐

モアホボクリムは、その名の通り〝ほぼクリーム″のようなシュークリームで、薄いパフにクリームがたっぷり入っています。

今回発売された抹茶ラテ風のモアホボクリムは、薄いパフの中に乳脂肪分の高い北海道産生クリームを使用したホイップクリームと、宇治抹茶入りのクリームの2種類が入っています。

抹茶ラテをイメージした吸えちゃうようなシュークリームに仕上がっているとのことです。

前回、モアホボクリムのショコラを実食した時は、溢れ出るクリームと薄いながらもしっかりと役割を果たすパフが絶妙なバランスに仕上がっていて、大満足しました。

今回の抹茶ラテ風も、かなり期待しています!早速、いただいてみましょう。

「モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐」はどんな味?

モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐パッケージ

パッケージは、大き目のロゴで「HOBOCLIM」と書かれたバスチーでお馴染みのポップなデザイン。抹茶をイメージしたグリーンと、MOREと書かれたピンクがかわいいパッケージです。

さて、開封すると、手のひらサイズのモアホボクリムが登場しました!

一般的なシュークリームに比べてひと回り小さく見えますが、ずっしりとした感覚から、クリームがたっぷり入っているのがわかります。

断面を見てみても、パフの中に生クリームのホイップと、抹茶クリームで隙間なく詰まっています。いざ、実食してみましょう。

モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐断面図

ひとくち食べると、クリームが溢れ出る!コクのある生クリームのミルキーさと、抹茶の風味が口いっぱいに広がります。

生地は薄いながらも香ばしく仕上がっています。特に底の部分は厚く、何層かに重なっているように見えます。シュークリームとクレープのいいことどりをしたような感じです。

「吸えちゃう」シュークリームということなので、クリームを吸ってみましたが、まさに、濃厚な抹茶ラテを頂いているかのような贅沢さを堪能できました!

抹茶好き・クリーム好きにおすすめスイーツ

モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐一口サイズ

前回のショコラは、ココアパウダーが振りかけられていて、食べるのがちょっと大変でしたが、今回の抹茶ラテ風のモアホボクリムは、そんなこともなく、手に持ってパクリと食べやすかったです。ただ、溢れ出るクリームには要注意!

抹茶好きな方や、クリーム好きな方には特におすすめしたい一品です。ローソンで見かけたら、ぜひ食べてみてくださいね。

「モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐」の商品情報

「モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐」の詳細や成分表について紹介します。

商品情報
商品名 モアホボクリム‐ほぼほぼクリームのシュー 抹茶ラテ風‐
価格 220円(税込)
名称 洋生菓子
原材料名 ホイップクリーム(国内製造)、カスタードクリーム、生クリーム、ミックス粉(でん粉、小麦粉、食塩、植物性たん白、植物油脂)、卵、ファットスプレッド、砂糖、脱脂濃縮乳、抹茶風味パウダー(砂糖、デキストリン、でん粉、抹茶、食用精製加工油脂)、植物油脂、抹茶、油脂加工品、でん粉、ゼラチン、寒天/加工デンプン、トレハロース、グリシン、膨張剤、乳化剤、カゼインNa、糊料(増粘多糖類)、香料、pH調整剤、着色料(カロテノイド、クチナシ)、ソルビット、リン酸塩(Na)、酒石酸K、グリセリンエステル、酸化防止剤(V.E)、(一部に乳成分・卵・小麦・大豆・ゼラチンを含む)
保存方法 要冷蔵(10℃以下で保存)
栄養成分表
熱量 326kcal
たんぱく質 2.7g
脂質 24.5g
炭水化物 23.8g
糖質 23.3g
食物繊維 0.5g
食塩相当量 0.3g

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